■新規
型番:MSA-0011
種別:試作型合体可変モビルスーツ
名称:Sガンダム(スペリオルガンダム)(ιガンダム(イオタガンダム))
乗員:リョウ・ルーツ
型番:F91
種別:試作型モビルスーツ
名称:ガンダムF91(最大稼動)
乗員:シーブック・アノー
型番:MS-06K
種別:量産型モビルスーツ
名称:ザクキャノン
乗員:
型番:MS-06K
種別:量産型モビルスーツ
名称:ザクキャノン(指揮官機)
型番:MS-06K
種別:量産型モビルスーツ
名称:ザクキャノン
乗員:
型番:MS-06K
種別:量産型モビルスーツ
名称:ザクキャノン(指揮官機)
■余談
福島の原子力発電所の事故で放射性物質が拡散しています。
それによる被害からの回復が多分急がれています。
事故が発生した場合、現場では簡単には2段階で対策します。
1段階目は原状回復
ユーザーへの第一報
被害の現状把握
ユーザーへの影響範囲詳細報
回復方法検討
(ここで根本回復すれば対策もここまで)
回復策実施
(回復不能なら損害賠償)
2段階目は再発防止策実行
原因追求
再発防止コスト検討
再発防止策承認
ユーザーへの最終報
再発防止策実行
会社ではこんな感じですが、福島の事故はどうなってるのでしょうか?
原子炉の冷却工程が発表されたみたいですが、例えば原子炉周辺の難民の方々向けには
冷却の後には封じ込め
封じ込めの後には難民の帰還
帰還の後には復興
というようなスケジュールが提示されているのでしょうか?
そもそも誰が計画して誰が承認して誰が実行するのでしょうか??
行政の仕分けがあった時もそうでしたが、行政にPDCAの法律が無いがためにいくら
調査しチェックして正そうとしても、その場限りで終了する気がしてなりません。
こんなことは誰もがわかっていることなのに。
恐らくはジェンガのように複雑に組織間で関連し合う行政法がPDCAの実行を阻害しているのだと
思います。
・・・
どなたか法の全てをIT化し、法の変更を即座にシミュレートできるようになれば、改善による影響を
的確に把握でき、口先だけだの思いつきだの言われない真の改善策によるPDCAが実行されると
思うのですが。。。
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